院長挨拶
院長プロフィール

私は増毛町生まれ、舎熊小学校、増毛第2中学校、函館ラ・サール高校を卒業し、旭川医科大学眼科に入局致しました。
特命助教を経まして、平成25年、26年は留萌市立病院の眼科医長としてオロロンラインの皆様の治療をさせて頂きました。
その後旭川医科大学へ戻り、留萌市立病院や羽幌道立病院へ出張しながら、大学で
網膜硝子体治療、国際学会での研究発表など、日進月歩の最先端医療を習得して参りました。
今度は生まれ育った地元で、地元の患者様のために「恩返し」の気持ちで、一人一人丁寧に診療、治療をして行きたいと思います。
患者様には難しい病気の話を、わかり易く説明できる医師でありたいと思っています。
大学で培った最新治療を留萌で実践し、遠方の大病院へ行かなくとも、可能な限り「留萌で治療が完結する」クリニックでありたいと思います。